Unity第9話 そうだ!演算子の話をしてなかった!

Unity

久しぶりのUnity記事

いやぁ。Unityのブログ。
なんでこんなにUnityの話を書いてないんだろう。

最近はBFからスマブラから。
楽しいゲームがたくさん出たからね。
まぁしかたないって事にしとこう。サボってなんかないよ!

今回は演算子の記事。
演算子ってのは要するに足し算の【+】とか。
あの辺のやつ。

けれど、プログラムの記号は普段とちょっと違う。
覚えてないと大変だからね。
ちょっとだけ書いたけどまとめてみよう。

それじゃ。スタート!

よく見る基本の演算子

小学生でも知ってる演算子。

+ 足す
- 引く
× 掛ける
÷ 割る> 大なり(逆にして小なり)
= イコール
≧ 大なりイコール(逆にして小なりイコール)

このあたりの演算子。プログラムにも!
もちろんありますよ!

しかし、少し形が変わります。
正しくは×と÷が変わるのかな?
正確には=もかな?

×は*に。
÷は/に。
=は==に。

まずはこの+-×÷の基本。
アタッチすれば答えが全部出てくるはず。
そこの君!こんなので宿題の答えを計算するなら電卓を使おうね!そっちの方が楽だし。

それじゃあ<と==は何なんだ?っていう疑問。
この二つは計算じゃなくて値の確認みたいな感じ。

<はどちらの方が大きいか。
==は2つは同じか。

といった感じ。
=は右の値を左に代入なので気を付けて!

こんな感じかな?

≧もおんなじ感じで使えるよ。
書き方は【>=】

〇〇以上とか〇〇以下とかね。
ここでは使いづらかったから飛ばしたけどね。ゆるして…。

演算子の話は前にもちょっとしたけど詳しく知っておきたいね!
めっちゃ使うから必須技能。

それ以外でよく使いそうな演算子

学校じゃ習わないだろうけどプログラムでは使う演算子。
たくさんあるんだろうなぁ。

学校行ってないし知らないけど。
まぁ流石にプログラムのの演算子を算数の授業で習う、なんてところは少ないでしょう。
あるとしてもネタ程度。本格的には習わないと思うよ。

そんな話を書いていきますよー。
それじゃ。まとめてみよう!

++ 一増やす
– 一減らす!= 同じでない時にtrue
+= 右辺を左辺に足しつつ代入
-= 右辺を左辺から引きつつ代入
*= 右辺と左辺を掛けつつ代入
/= 右辺で左辺を割りつつ代入
|| 〇〇か〇〇の時
…はい。
自分でも何かいてるか…。
プログラムで書いてみるとわかるんだけどね。

え?書き方がわからないからそもそもかけない?
仕方ないなぁ。例を書いてあげよう!

これは++と‐‐の一例。
こんな感じかな?ちゃんと書けてるはず…。

これは+=と-=の例。
*=も/=も書き方は同じ。
どうしよう。こっから先のやつ書くの大変な奴だ。
if文とかなんとか書かないと…。

こんな感じ。
xの値を変えて遊んでみてね。

終わりに

演算子の記事書いてみたけど…。
わかりにくいなぁ。
そもそも演算子が多すぎるんだよ!

この記事に大体まとめて書いてあるよ。
見てみてね。

演算子一覧の記事

それでは!

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