BFVの生放送を見まくった人の感想

ゲーム

やった!BFの最新作だ!

みんな大好きBFことバトルフィールド

みんな知ってる通り11月20日に最新作のBFVが発売される。

しかし、PC版はオリジンアクセスというシステムで、もうプレイできるようになっている。

俺はやってるって?いいや。やっていないよ。

そもそもBFを買う予定はあるが、遊んだことはほとんどないぞ。

でも生放送を見回っているから大丈夫!

というわけで感想を書いていくぞ!

まずは公式の映像をみよう

字幕を付けるとなんて言ってるかわかるぞ。

This is Battlefield V

いやぁすごい。
感動しますね。
話す内容これ見るだけでOKな気がする。

世界がきれいだなぁ

今作BFV。映像が何よりきれいだ。
あのRTXにも対応している。

設定をマックスまで落としてもなかなかきれいなのだ。
だからなかなかいいパソコンが必要だが。

前作BF1よりも全体的なクオリティは上がっているようだ。
炎の演出などがわかりやすいんじゃないか。

音もいい。
リアルになっていて、聞いていて気持ちいい。

個人的にはロケラン的なので戦車を撃った時のキウウゥゥンって音がお気に入りだ。
わかるかな?

他にも洗練されたデザインのUIにより、没入感が高い。

何が起こってるかもわかりやすいしね。

新しいシステム

システム面が、いい方向にも悪い方向にも変わっている。

まず、一番大きいのがスポットシステムの変更だろう

Qキーでのスポットがどうやらなくなったそうだ。
援護兵の制圧射撃や、フレアガン、単眼鏡などではスポットはできる。
まぁいいんじゃないかと思う。

他にも、グレネード投げ返しや負傷者を引きずるなどもある。

さらに分隊長にスコアストリーク的なものが追加されている。
V-1ロケットや、戦車などを要請できる。

建築システムがなかなかすごい。
壊れた建物に土嚢を積む。
穴を掘って小さな塹壕を作るなど。
戦場に新たな戦略性が追加されている。

ほかにもみんな大好きバトロワも追加予定。
BFのシステムを使ったバトロワとか楽しそう。
戦車ももちろん登場しますよ。

これ以上言っていくときりがない気がする。
ここで止めとこう。

分隊の重要性

衛生兵はアサルトライフルと回復パックで最強?
修正されています。

今作は分隊行動に重点を置いたシステムになっています。

突撃兵は道を切り開く。
衛生兵は味方を癒し蘇生する。
援護兵は弾を配って後ろから援護射撃をする。
斥候兵は敵の位置を味方に知らせる。

といったように一人ひとり重要な役割を持っているのです。
持ちつ持たれつという分隊の関係を作りたかったそうです。

これがまたうまくいっており、一人で無双は今回厳しくなっている。

あれがついに廃止された!

BF1で爆死したあのシステム。
みんなしっていますよね。

出てくるとなかなかにイラっとするあれです。

そう。DLCです。ダウンロードコンテンツ

廃止され、『タイト・オブ・ウォー』という仕組みになった。
これは、全プレイヤーに新しいコンテンツが提供されるというものだ。
フォートナイトのシーズンのようなもの。

全プレイヤーが同時に新マップ。新武器。
提供されるのだ!

ありがてぇ。ありがてぇ。

終わりに

ついに発売されるBFV!
いやぁ楽しみですね。
私もたぶん買うので、一緒に戦場へ!

それでは!

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